全日本の観光地へ
天台宗の古刹。格式が高く市指定の聖徳太子像を安置。10年ごとに開帳があり、2010年に開帳された。特に建築関係者の信仰が厚い。毎年8月21日に祭礼と奉納花火を行っている。花火は午後7時30分頃から9時頃まで。約150発の花火が打ち揚げられる。
酒々井コミュニティプラザの隣にあるハーブガーデンでは、春から秋にかけて、それぞれの季節のハーブがさわやかに香り、可憐な花を咲かせます。1,800平方メートルの敷地に約150種類のハーブが植えられており、訪れた人をリフレッシュさせてくれます。また、平成20年10月に、ハーブショップをリニューアルして喫茶コーナーを開設、ハーブを使った軽食なども楽しめます。
1F(株)飯沼本家の清酒展示・試飲・販売コーナーと喫茶部。2F「まがり家ギャラリー」で千葉県在住のアーティストの企画展を開催。
県指定文化財の仏像2体(中世)古い姿を留める中世のお寺。
関宿城より移築した建物が残る。日連宗のお寺。久世家代々の位牌も残る。
大黒天は大地を掌握する神様といわれ、財宝・福徳海運の神として信仰されています。肩に大きな袋を背負って打出の小槌を持つ福々しい姿は、見ているだけで心がなごみます。