全日本の観光地へ
大規模な周濠をめぐらせた弥生時代の高地性集落跡として全国的に注目されている。
一色詮範父子が築いたといわれる城跡
昭和2年3月7日数多くの犠牲者を出した丹後震災の教訓を後世に残すため建築された(近代名建築に指定)
丹後震災記念館周辺の桜の森公園として整備し、200個々らの提灯を階段沿いに飾り、夜桜が楽しめるようになっている。
丹後風土記で天女八人が舞い降りた山と伝えられる
観光案内・情報提供・観光体験受付
老舗の絹織物工場跡地に2001年11月20日にオープン。建物の外観はそのままに、シルクの織と染めの一貫生産工場として無料公開。
野外コンサート広場を中心に、緑いっぱいの公園。本格的なグラウンドゴルフ場(16ホール)も整備されている。
ミツバツツジの名所。閑寂で、累々とした奇岩で1つの山をなす。その岩上に雲岩寺跡がある。雲岩公園を含むエリアは平成19年8月に、丹後天橋立大江山国定公園に新規指定されている。
寺蔵の袈裟襷文銅鐸は比久尼城跡からの出土とされ重文。